さとやま農学校

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鳥の巣を編む@さとやま農学校プレ講座

神奈川の農業体験「さとやま農学校」で、コンポストをつくるよりもシンプルな「鳥の巣」を作りました。自然農法では堆肥を作るのでなく、不耕起栽培を基本にして土づくりをします。
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丹後ロケットストーブ「かぐつち3号」と相模原のバタ材

こんにちは。神奈川・相模原の里山(相模湖)で自然農法を学ぶ「さとやま農学校」を営む「すどう農園」です。冬の愉しみの薪ストーブについては、以前のように薪を自分で割ることも減りました。先日のブログで紹介したMorimoさんは相模原市内の広葉樹を...
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さとやま農学校2024プレ講座スタート

首都圏から日帰りで自然栽培を学べる農業体験「さとやま農学校2024」のプレ講座が始まりました。落ち葉を集めたり、畑を巡る循環を感じてもらうために身体をゆっくり動かすところから始まりです。
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ビニールハウスの修繕

こんにちは。神奈川・相模原の里山(相模湖)で自然農法を営む「すどう農園」です。 今年は暖かい冬だと思っていたら、昨日は夕方から空は急変してみぞれ交じりの冷たい風が吹き荒れました。能登地震に被災された皆さんに降る雪を、少しでもこちらで引き受け...
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森と里山が循環する暮らし方を考える

こんにちは。神奈川・相模原の里山(相模湖)で自然農法を営む「すどう農園」です。 今日は、すぐご近所の「もりも」さんを訪ねました。相模原市内で伐採された樹を加工して地域で使う地域循環型の地元密着型の会社です。相模原市内の小学校の机の天板なども...
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今年も餅つき@さとやま農学校

自然農を学ぶ神奈川の農業体験「さとやま農学校」の皆さんの自主企画・かまどでお餅つきをしています。
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気穴を開ける・大地の再生ワークショップに学んだことから

大地の再生のワークショップで教わった方法で自然農「さとやま農学校」の畑に気穴を開けました。篠竹や宿根草の地下茎で滞った気配の部分に練習を兼ねて気穴を開けました。この先の変化が楽しみです。
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無農薬栽培の稲わらを敷いて畑の冬じたく

無農薬栽培の稲わらを「さとやま農学校」の畑に敷きました。雨を優しく受け止めるように、吹き抜ける北風を穏やかになだめるように、虫や微生物が安らかに過ごせるように、小さなこぼれ種が出やすいように、様々な意味を込めて作業をします。
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篠竹で炭焼きから大地の再生へ

「さとやま農学校2023」最終回は、篠竹で炭を焼き、大地の再生の手法で畑に気穴を開けました。1月の「さとやま農学校プレ講座」でも続きをやる予定です。
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さとやま農学校2023水曜コース千秋楽

年の瀬は、かまどで釜揚げうどん! 2023こんにちは。神奈川・相模原の里山で自然農を営む「すどう農園」です。「自給のための自然農を学ぶ・さとやま農学校2023」の水曜コースも千秋楽を迎えました。今日は受講生の皆さんの発案で、お昼はうどん。皆...