自給菜園

自然農&里山暮らし

自然農でプランター栽培を始めるコツ

気候変動の時代になって、プランター栽培はますます大事になってきました。 管理をきちんとすれば、生産量は素晴らしいものです。 都会で暮らしながらも外部とつながる接触点になります。 ただし容器を選びましょう。
さとやま農学校

米ぬかボカシの作り方2025

こんにちは。神奈川・相模原の里山(相模湖)で自然農を営む「すどう農園」です。そろそろ育苗の準備です。今日は「さとやま農学校」2024コースのフォロー講座でした。昨年の暮れに修了された皆さんと、おさらいを兼ねての一日。米ぬかを醗酵させて育苗の...
自然農&里山暮らし

2025自然農の始まりです。

相模湖の夜明け こんにちは。神奈川・相模原の里山(相模湖)で自然農を営む「すどう農園」です。謹んで新年のご挨拶を申し上げます。写真は我が家の窓から望む相模湖の夜明けです。相模湖は、静かで温かい空が続いています。ここにきて30年ほどになります...
さとやま農学校

江戸在来野菜・大蔵大根の収穫

猛暑2024年と自然農~大根の巻 こんにちは。神奈川の里山(相模湖)で自然農を営む「すどう農園」です。江戸野菜の代表格・世田谷の、大蔵大根の収穫が「さとやま農学校」で始まりました。今までの暦では、大蔵大根の種蒔きは、8月25日頃が目安です。...
自然農&里山暮らし

在来工法でヤマブドウの柱を建てる~畑に涼しい緑陰をつくろう

アグロフォレストリーの農園づくりに向けて、ヤマブドウの柱を建てるワークショップを開催しています。今回は1回目の様子
自然農&里山暮らし

火を焚こう・炉辺(ろばた)をつくろう

東京から日帰りで自然農を学べる「すどう農園・さとやま農学校」には焚火も石窯もかまどもあります。火は農業の原点だから折々に火を焚いて楽しみます。都会ではできない火の愉しみを五感で味わうことはとても大事なことですし、美味しいことです
さとやま農学校

さとやま農学校ショートコース2024・1回目

神奈川の里山・相模湖で自然農を学ぶ「さとやま農学校・秋のショートコース」2024年のコースが開始です。
さとやま農学校

2024秋・自然農の畑

自給の自然農を学ぶ「さとやま農学校」の種蒔きや収穫の様子です。猛暑で種まきが非常に苦労しました。
さとやま農学校

レタスの種取りと固定種キュウリの共育て

自然栽培で自家採種’しているレタスと固定種キュウリ(スーヨウ)の様子。「さとやま農学校」にて。
さとやま農学校

レタスの種とりに向けて

こんにちは。神奈川・相模原の里山で自然農を営む「すどう農園」です。レタスが蕾を膨らませています。キク科の花にしては華やかさに欠けるのですが、それはそれとして、花が段々と種をつけて、その種がこぼれてまた夏の終わりに出てくる循環になると良いので...