自然栽培

さとやま農学校

自然農・不耕起栽培のタネまき準備

不耕起栽培の出来る場所とできない場所、基本形などをしっかり抑えることが大事です。ただ草の合間にアtネをほうりなげてもだいたい失敗します。
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自然農のタネまき@自給を学ぶ・さとやま農学校

自然農というと「ほったらかし」「何もしない」という言葉を使ことが多いようですが、それを鵜呑みにすると失敗します。いま現代人に必要なのは、土と触れて生き物と触れて、コロナや何やらで閉ざし切った五感を開くことです。 これからますます気候変動も険しくなるそのときに、どうやって生きていきますか?
自然農&里山暮らし

自然農でプランター栽培を始めるコツ

気候変動の時代になって、プランター栽培はますます大事になってきました。 管理をきちんとすれば、生産量は素晴らしいものです。 都会で暮らしながらも外部とつながる接触点になります。 ただし容器を選びましょう。
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自然農のプランター栽培・土づくり

これからの気候変動にあって、プランター栽培はますます大事になってきます。暑い日中の畑を避けられるし、朝や夕方の随意に世話をして、水やりもできることは大きな利点ですね。プランターの土は、成分の分からない培養土でなく、黒土や赤玉土などの単体を使いましょう。
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自然農・初心者のタネまき動画2回目(1分)

培養土に限らず、今どきの工業製品は、生産工程を表示してくれます。工程表を見ると、大抵のものが外国で製造されていることが分かります。地下から掘り出して運んでくるまでに、どれほどのエネルギーを使っているか見えてきます。
ハーブ&手仕事

ウメの枝・草木染の素材

花が咲く直前の梅の枝には生気がみなぎっていて、一年で一番良い色が出ます。自然栽培なので安心。相模湖の「すどう農園」まで車で来ていただける方には無料でお分けします。ご希望の方はメールください。今年は2月の20日頃までが旬です。
自然農&里山暮らし

サトイモ・古代野菜のさきがけ

米が来る以前の日本列島はサトイモの仲間を常食していたそうです。 縄文時代の土偶のボディラインがふくよかなのは、サトイモ類の炭水化物をしっかり蓄えるため。 そして飢餓に耐えるふくよかな体形の者が生き残ったからという説もあります。
自然農&里山暮らし

バナナの自然栽培2024記録

バナナのカブを、ハウスで2022年から育てています。向か音のハウスなので真冬は枯れてしまいますが株は生きていて、かつ増えます。2025年の1月に掘り上げて株分けしました。今年は露地で育てます。
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ホウレンソウは無肥料栽培で育てよう(字幕付き動画)

美味しいホウレンソウを無農薬でつくるポイントは: 畝の輪作体系。 種まきの仕方。 草との共生 等々ポイントがあるのですが、いくつかの要所を押さえれば、とても美味しいホウレンソウができます。中でも無肥料で育てることが大事です。
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自然農の始めかた~地べたと対話しよう(字幕付き動画)

自然農の畑と慣行農法の畑は、まるで別物です。 とくに、地面の表情が違う。 今風に言えばインターフェイスとでも言いますか。 手で触っても、足で踏んでも、匂いを嗅いでも、違うんですよ。